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世代責任


それは、5年後、10年後、20年後の未来責任!

次世代にツケを廻さない、私達には責任がある。

危機意識を持ち、自らの責任と判断で未来を築いていく。

筑紫野市の明日は、国や県や市がつくるのではない。

私達が創造していく自覚が必要である。

私は、このまちへ熱き志を持つ「志民」とともに、

誰もが誇れる筑紫野市に向け邁進し、

「世代責任」を果たします。

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僕の政冶理念


policy_item02.jpg今まで自分勝手に生きてきた。

人を傷つけ、人にたたかれ、

たくさん泣いたこともあったけど、

やっぱ人に助けられ、

立ち上がることが出来たから、

ここに、今自分がいる。



人に必要とされる政治家になりたい。


人の痛みがわかる政治家になりたい。


平成15年 31歳 赤司 たいち

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政治を身近に感じてほしい


政治不信。。毎日流れるニュースでは、
政治家による汚職、収賄事件が流れている。

僕も政治家嫌いのひとりだった。

しかし僕が接してきた政治家達は
様々なジレンマを抱えながら
情熱を持って、社会問題に立ち向かい、
今の政治を変えようと必死で、頑張っていた。

そんな姿を見た僕は、政治家がひとりの人間として、
非常に身近に思えた。
政治をするのは人間なんだと。。
こんな当たり前の事が、実は傍観的な僕を
変えるきっかけとなった。

「つまらん!できん!」じゃ、なんも変わらん!
こんな僕でも今の政治を変えることができるのではないかと。。
大きな勘違いかもしれない。もちろんひとりじゃ変えられない。
だけど僕が立ち上がることによって、
政治に興味を持ってくれたら嬉しい。
政治に参加してくれたら、もっと嬉しい。

21世紀は僕らの時代だからこそ、
僕らの政治を作り上げなければならない。

今 立ち上がらなければならない。

故 ケネディ大統領はこう言った。
「国から何かをしてもらうのではなく、
自分が国へ何ができるか考えるべきである。」

まさにひとりひとりが政治家でなければならない。
ぼくらの街はぼくらでつくる。
これを掲げて、
情熱と責任と実行力を持って、
日々精進して行きたいと思っています。
是非、皆様のご指導、ご鞭撻いただけますよう、
宜しくお願いいたします。


赤司 たいち

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